式 次 第
時刻、新郎新婦並に参列者一同参進舞殿所定の座に着く(式場図参照)
次
斎主以下着座 伶人楽を奏する
次
修祓
次
斎主祝詞を奏す
次
巫女神楽を奏す
次
新郎新婦誓盃の儀
この間伶人楽を奏する
次
媒酌人誓詞を奏す
次
新郎新婦玉串を奉りて拝礼
この間伶人神楽歌を奏する
次
新郎新婦指輪の儀
次
親族盃の儀
次
一同退下
(所要時間は四十分位です)
*作法については適宜、巫女がご案内します。
「玉串を奉っての拝礼」作法
新郎新婦は玉串を受けた後、共に神前に進み、先ず一礼、玉串を案(玉串を供える机)の上に供え(榊の根本の方を神前に向ける)やや下がってお二人ご一緒に二礼二拍手一礼して自席にお着き下さい。その際参列者は斜神前に向い新郎新婦に合せて二礼二拍手一礼の作法により拝礼をお願い致します。
作法の詳細は
こちら
をご覧下さい。