静、吟じて舞う
まことにこれ社壇の壮観、梁塵もほとほと動つべし。上下皆興感を催す。
(『吾妻鏡』文治2年4月8日)
義経への愛を詠った静御前のこの歌に因んで、別名を「をだまき守」といいます。
授与料 800円